2006年05月31日

文章を書く上でのガイドライン

ふさわしい日本語があるケースでは外来語を使わないようにしましょう。
古風なる表現を避ける事此れ筆者の義務なり。
誇張法を使ってはなりません。あなたには百万年早いのです。
横っ腹で笑ってしまう陳腐な表現は避けましょう。
比喩がいくつも使ってあると、はらわたが煮えくり返り、頭から湯気が出ます。
常に辞書で調べて、謝りのない言葉を使いましょう。
慣用句の誤用を避ければ、文章表現においてあなたの右に立つものはいなくなります。
文章に使用する用語を使用する際に冗長な表現を使用しないようにし、同じ内容を繰り返したり、前述した内容を再度述べたりしないようにしましょう。
受動態は使用されるべきではありません。
二重否定でない表現を避けないようにしましょう。
ほかに言い方があるかどうか、注意深く文章を再設計しましょう。
言葉を正しく使い、無頓着の表現がならないようでしましょう。
短い言葉がある時は決して長い言い回しとなるような話し方をしないでください。
砕けた言葉とか、方言とかは避けよう。
省略形文章避けよ。
「とか」の誤用とかは避けましょう。
文章がどこで終わるのかはっき
りさせ、Meiling Listなどで文章を公開する時は、英語のスペルミスに気をつけましょう。


コピペを持ち出してみたりする今日この頃。

元ネタはこちらさま 
この件に関しては、わたしゃオデン派です。とごく一部の人にしかわからない事を言ってみる。
posted by #ぐるぐる猫 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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