2006年06月14日

マイケル・ジャクソン氏のイリュージョンについて



名誉白人マイケル・ジャクソン氏がどのように進化を遂げ、現在のような御姿を、肌を、形質を獲得するに至ったかをモーフィングで見せているムービー。
最初と最後では明らかに別の生物ですお見事です。なんかもうダーウィンな進化論を完璧に無視し、遺伝とか関係ないってかラマルク的な自力獲得進化と申しましょうか生物は目的に応じて望むままに自らの形態を変化させる事ができると身をもって証明したというか人類の中では明らかに異端児です風雲児ですお見事です。むしろ「おたまじゃくし」→「カエル」的な変態能力というべきなのか叶野姉妹のご意見を伺いたい感じ。

■角度とか
aa.jpg ph1.jpg 

マイケル氏といえば歌にダンスに大変高名。そんなマイケルさんのダンス、ブレイクダンスと呼ばれるそれは一世を風靡したとかなんとかかんとかと皆さんお聞き及びな予感ですが如何でしょうか?
てかそのブレイクダンスの中でも、誰も真似できなかった物理法則を無視し重力の頚城からも逃れた驚異の前傾姿勢(上右参照)ってのがあったわけですが、その秘密がコレ(上左写真)。
要するに、カカトに細工がしてあったと。
おまけにパテントまでとってたという。

証明ムービー

マイケルさんは結構しっかり者でした。
posted by #ぐるぐる猫 at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ムービーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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